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世界中に本当によくある、「怖い話」「不思議な話」、あるいは「都市伝説」なんて呼ばれるもの。 人間はその好奇心から、そのような物語を好んで知りたがるものです。 特に近年ではインターネットの発達によって、いくらでもその手の話を知ることができるようになりました。 そのような物語の一つに、「この詩を朗読したら凶事が起こる」と言われているエピソードがあります。 声に出して読んだ者に不幸が訪れると言われるその詩は、西条八十の「トミノの地獄」。

前にテレビをつけたら、きらびやかな仮面をした人々が飲めや歌えやの宴を繰り広げている映像が流れていたんです。 「これは仮面舞踏会というやつですね!」 そう思ったものの、もちろん参加したこともないし、実際どんなものだかもわからない。 そしてどうやら今後の人生でも参加できるチャンスは、どうやらありそうにない。 というか、もし仮にチャンスがあたっとしても、怪しい感じもするし、結局私は参加に二の足を踏みそうです。 それでも気になってしまう仮面舞踏会。 結局なんなの?

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調査報道NPO アイ・アジア

今の混沌とした世の中にこそ、闇を照らして真相に迫る報道機関の存在が重要だと考え、調査報道のための非営利団体「アイ・アジア」を設立しました。志を同じくする世界のジャーナリスト、研究者、市民と連携して取材・調査を行い、一条の光となって、市民社会にとって有益な情報を発信していきます。また、取材によって得た情報を開示することにも努め、他のメディアがそれを利用できるような環境の整備にも取り組みます。

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誰が買うの?!【大人向けフィギュアガチャ】シュールすぎて笑える20連発!

今やガチャガチャは大人も楽しむ時代!
コップのふち子のブレイク以来、機能性とセンス(使えるけど、面白い)がさらに高まり市場は活発化しています。
今回はシュールすぎる大人のフィギュアの数々をご紹介します。

今やガチャガチャは大人も楽しむ時代!
コップのふち子のブレイク以来、機能性とセンス(使えるけど、面白い)がさらに高まり市場は活発化しています。
今回はシュールすぎる大人のフィギュアの数々をご紹介します。

「アルパカにいさん フィギュアストラップ進化LV1」

出典:http://ameblo.jp/marsken/entry-11610432841.html

700万ダウンロードのゲームアプリキャラ「アルパカにいさん」です

「スーパーマリオ ファッションリングコレクション」

出典:http://miki800.com/mario_ring/

マリオのキャラリング

「佐川男子シチュ萌えグッズ」

出典:http://gamelabo.jp/gadget/akiba_capsuletoy_sagawadanshi/

佐川のおにいさん

「筋肉マン土下座ストラップ」

出典:http://blog.goo.ne.jp/cyaz/e/ee4973180c3de8a21033bea6ba7a229f

裏側もしっかりしている!

「KINBAKUストラップ」

出典:http://www.kitahama-alley.jp/diary/element/index_167.php

紐で縛ってある

「カラスとネズミ」

出典:http://tagsrc.com/%E3%82%AB%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%81%A8%E3%83%8D

ポジティブではないガチャ、ちょっと病んでそう

「フォントフィギュアガチャ」

出典:http://matomeno.in/products/item-22227.html

いろんなフォントの「あ」、アーティスティック!

「ポイズンきの子」

出典:http://blog.livedoor.jp/toyo_toyo/archives/53078849.html

「食べちゃダメ」を体現する“毒きのこの精”

「シリーズ生きる「正座」-第五夜-」

出典:http://yaplog.jp/f03p6xp/archive/415

正座をしている犬

「漫☆画太郎フィギュアコレクション」

出典:http://www.danshihack.com/2014/01/09/junp/twitter_mangatarou_sekaimeisaku.html

すごく欲しい・・・

「人魚。」

出典:http://shop.plaza.rakuten.co.jp/auc-toysanta/diary/detail/201404090002

どこでもひっかけやすいタイプ

「ここは俺がくいとめる、お前は先に行くニャー!スタンド」

出典:http://ipod.item-get.com/2013/05/_toy.php

フラグが立つ?

「イヤホンジャックアクセサリー スマホにかえる?」

出典:http://www.frogs-shop.com/news-detail/1218

謎かけなので、メッセージ性が高い

「台車」

出典:http://lashinbang.com/sblog/kofu/?p=365

ちゃんと折りたためる

「孤独のグルメ」

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いいぞ、いいぞ、にんんく いいぞ

「ダチョウ倶楽部ストラップ」

出典:http://entame-teioh.com/329

たくさん集めなければならない

「自由すぎる女神」

出典:http://news.walkerplus.com/article/55600/

〇〇すぎるシリーズ

「ネコずしニャー太 置物とキーチェーン」

出典:http://anime-plus.org/archives/2762

微妙に食べ物と食べ物じゃないアイテムがある

「原色甲殻類エビ・カニ図鑑I」

出典:http://nenbutu13.blog.fc2.com/blog-entry-581.html

このリアルすぎるエビは、水槽に入れて楽しめる

「フジツボ」

出典:http://p.twipple.jp/J0MH3

こちらも水槽(海水)に入れて楽しめる

【最後に】
ひと通り楽しんでいただいたところで、もっと深く知りたい人のために、ガチャガチャの歴史を振り返ってみます。

そもそもガチャガチャ・ガシャポンは、1907年にアメリカで初めて作られました。
Gum社というガムボールが出てくるマシーンが最初のガチャガチャです。今でもたまにありますね、ガムのガチャガチャ。

日本で初めてガチャガチャを販売したのは株式会社ペニイ商会(現:株式会社ペニイ)です。
なんと今年はペニイ商会がガチャを発売した1965年からちょうど50周年! 記念すべき年なんですね。

今でもガチャガチャ・ガチャポンが親しまれているのには3つの理由があります。

①手ごろな価格・・・だいたい100~300円で楽しむことができます。
②何が出るかわからないワクワク感。当たりとハズレのギャンブル性でしょうか。
③人件費が掛からない。経営側は機材を置くだけなので画期的ですね。

今では結婚式などでガチャガチャ・ガチャポンのレンタルが行われるなどイベントでも大活躍なのです。
コップのふち子以来、機能性とセンス(使えるけど、面白い)がさらに高まり市場は活発化しています。

最近ガチャガチャ・ガチャポンをやっていない人はラインアップをチェック!
オフィスの机で笑わせてくれるアイテムが必ず見つかるはずですよ☆

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そしてどうやら今後の人生でも参加できるチャンスは、どうやらありそうにない。
というか、もし仮にチャンスがあたっとしても、怪しい感じもするし、結局私は参加に二の足を踏みそうです。

それでも気になってしまう仮面舞踏会。
結局なんなの?

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占いの科学的根拠はない。しかし「科学的な効果は期待できる」理由とは?

「今日の占いの一位は山羊座のあなた!ラッキーカラーはイエローです!」
なんて毎朝の情報番組でやっていますよね。

占いは科学的根拠がないという意見もありますが、それでも多くの人の心をつかんで離さないのは、実は科学的な理由があるってご存じでしたか?

きっとあなたも聞いたことのある、「プラシーボ効果」というやつなんです。

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【音読禁止の詩!】『トミノの地獄』と四方田犬彦

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そのような物語の一つに、「この詩を朗読したら凶事が起こる」と言われているエピソードがあります。

声に出して読んだ者に不幸が訪れると言われるその詩は、西条八十の「トミノの地獄」。

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仮面舞踏会って結局なんなのか

前にテレビをつけたら、きらびやかな仮面をした人々が飲めや歌えやの宴を繰り広げている映像が流れていたんです。

「これは仮面舞踏会というやつですね!」

そう思ったものの、もちろん参加したこともないし、実際どんなものだかもわからない。

そしてどうやら今後の人生でも参加できるチャンスは、どうやらありそうにない。
というか、もし仮にチャンスがあたっとしても、怪しい感じもするし、結局私は参加に二の足を踏みそうです。

それでも気になってしまう仮面舞踏会。
結局なんなの?